大型出力屋

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バックパネル(バックボード)

持ち運びに便利!
差し替え可能なバックパネル

布だけ変えれば何度も使える!
布のみの購入、本体のレンタルもOK!

  • 屋内用
    屋内用
  • 折りたたみ式
    折り
    たたみ式
  • 組み立て5分
    組み立て
    5分

組み立て簡単!バックパネルの設置方法

  • 本体を取り出す

    専用キャリーバッグから
    本体を取り出します。

  • セット内容

    布、本体が収納されています。

  • 本体を広げる

    本体のフレームを持ち大きく広げます。
    ※出来る限り広い場所で作業を行って
    ください。

  • 連結部をロック

    連結部をカチッと音がするまで差し込んで
    ロックします。

  • 布を本体に固定

    布を本体にマジックテープで固定します。
    端から順に、布を引っ張りながら
    貼っていくときれいに仕上がります。

  • パネルを起こす

    正面が貼れたらパネルを起こします。

  • 側面を固定

    側面を本体にマジックテープで固定します。
    背面も5cm程度固定できます。

  • 完成

    完成です。

持ち運びに便利!専用キャリーバッグ付き

専用キャリーバッグで移動ラクラク

女性一人でも
移動が
ラクラク!

専用キャリーバッグで移動ラクラク

専用キャリーバッグ
S/W300×H880×D360mm
M/W320×H900×D360mm
L/W360×H900×D360mm

バックパネルのサイズ一覧

バックパネルのサイズ比較

バックパネルS

バックパネルS

サイズ:W2,260×H2,260×D300mm
本体重量:約10.0kg

バックパネルSの本体

バックパネルM

バックパネルM

サイズ:W3,000×H2,260×D300mm
本体重量:約11.6kg

バックパネルMの本体

バックパネルL

バックパネルL

サイズ:W3,730×H2,260×D300mm
本体重量:約13.5kg

バックパネルLの本体

バックパネル(バックボード)とは

バックパネルは、別名バックボード、インタビューボードと言われている屋内用の大型サインディスプレイです。最近テレビやイベントでよく見るインタビュー、記者会見、商品発表などの背景として、企業ロゴや自治体マーク、商品名が記載されている自立型看板です。
このバックパネル(バックボード)は従来、イベント会社や看板業者がベニヤ板と木材などで製作したパネルが主流でしたが、非常に高コストの上、一度しか使えない、設置に人手と時間がかかるといったデメリットがありました。しかし、最近では、大型出力屋が扱っているような折りたたみ式で、本体に布の印刷物を貼った軽量タイプのバックパネル(バックボード)が普及してきました。
折りたたみ式バックパネル(バックボード)はアルミ樹脂で製造されている為、とても軽量で持ち運びが楽、一人でも短時間で組み立てることが可能、何回でも繰り返し使用できる、従来の板(ボード)看板より低コストなことが非常に評価されています。また表面(印刷面)は、印刷と四方マジックテープ加工された布地をバックパネル本体に貼り合わせるだけなので、イベントごとに差し替えができることも、採用頻度が高くなっている要因です。

バックパネル(バックボード)が活躍する場所

バックパネル(バックボード)は、インタビュー、表彰式、イベントステージ装飾、展示会ブース装飾、インスタグラムなどSNS用の撮影背景、商品撮影の背景、オフィスなどの間仕切り、店舗のバックヤード目隠しなど、多くの場面でご利用いただいています。

バックパネル(バックボード)の商品構成

大型出力屋のバックパネル(バックボード)は、アルミ樹脂製の本体(本体正面と側面にマジックテープ加工済)、収納用の専用キャリーバッグ、表面布印刷(四方マジックテープ加工済)の構成になっています。
納品後にすぐ使えるバックパネル布地+本体&専用キャリーバッグのセットのほか、差し替え用として布地印刷のみ、バックパネル本体&専用キャリーバッグの本体のみの購入にも対応しています。
また使用期間が短く、予算が限られているお客様向けにバックパネル本体&専用キャリーバッグのレンタルサービスも提供していますので、用途や使用回数に応じたプランをお選びいただけます。

大型出力屋のバックパネル(バックボード)の特長

大型出力屋では、 人気のあるバックパネル本体を海外製造メーカーから直接仕入れし、自社倉庫に在庫管理しています。
そのためどこよりも低価格、安定供給、一年保証の安心したサービスの提供を実現しています。
またバックパネル本体は、他社製と違い側面も布地で覆う設計になっています。側面無しタイプと比較して、側面から本体の骨組みや見られたくないバックヤードがしっかり隠せるなどメリットが高く、お客様からも側面有りタイプの方が高評価をいただいております。

表面の布地印刷

大型出力屋のバックパネル表面には、自社でプリント・縫製した布地を使用しています。
布地は、透けにくくコストパフォーマンスが高いトロマット生地(布)を採用しています。トロマット生地はポリエステル製で、のぼり旗で使用される布地(ポンジ生地)より2倍ほどの厚みがあり、破れにくくしっかりした布地です。
布地裏面には、四辺にマジックテープが施されています。
生地原反の都合により、上下幅継ぎ加工にて1枚ものに仕上げてありますので、予め中央部に縫製糸が出ること、多少のズレがでることをご了承ください。※遠くから見る分には目立ちません。